お客様のお困りごとを、身に付けた確かな技術と専門知識で解決できるよろこび!

私たちは顧客対応から実際の修理・施工までを自社社員が一貫して行う「メンテナンス専門企業」です。
修理を外注に頼るケースも多い中、私たちはプロの技術集団として、お客様の「困った」を直接解決しています。
| 社会インフラを守る |
震災時には医療・食品・物流を止めないため、緊急車両登録をして被災地を奔走しました。
| 未経験者をプロに育てる |
先輩の8割が普通科や商業科などの出身です。工業系でなくても、電気工事士などの国家資格を会社のバックアップで取得できます。
| 2人1組のチーム制 |
最初の1年間は先輩の補助からスタート。道具運びや安全確認を学び、2年目から少しずつメイン作業や社用車の運転に挑戦します。
扱う製品はシャッター以外にも、ドアやパーテーションなど多岐にわたります。1日3件前後の現場を回り、修理が完了したときにお客様からいただく「ありがとう」の言葉は、何物にも代えがたいやりがいです。
| 焦らず、まずは「補助」から |
最初の1年間は、先輩と2人1組で現場を回ります。
●車から修理場所まで道具を運ぶ
●道具を先輩に手渡す
まずはこうした基本から。
安全指導を何よりも大切にしているので、一歩ずつ確実にプロの動きを学べる環境です。
| 全国に広がる同期仲間 |
新卒入社の大きなメリットは、全国に同期ができること!入社研修やフォローアップ研修で出会った仲間とは、アプリなどで連絡を取り合い、北海道から九州までネットワークが広がります。「みんなも頑張っている」という刺激が、あなたの成長を後押しします!
| 一生モノの国家資格|
「電気工事士」などの国家資格取得を全力バックアップします。受講料の負担はもちろん、社内研修と自主学習を組み合わせて、未経験から着実に合格を目指せます。数年後には「防火シャッター・ドア保守点検専門技術者」の資格取得も可能です。
| 納得の待遇で、プライベートも100% |
年間休日125日で、土日祝はしっかりリフレッシュ可能。賞与は6カ月以上(昨年度実績)の継続支給に加え、毎年のベースアップも実施しています。安定した収入があるからこそ、貯金をしたり、憧れの車を購入したりと、自分の夢も全力で叶えられます。
| 夏も冬も快適に!社員想いの福利厚生 |
最新のファン付き作業着や冬用の電熱ベストを全員に支給し、現場環境をサポート。夏場には冷たいドリンクの配布も行っています。また、社員同士がいいところを認め合い、感謝を伝え合うプロジェクトも進行中で、活気ある職場づくりに励んでいます。
| 2年目からは「自由度の高い働き方」へ |
仕事の状況に合わせて勤務時間を自分で調整できるフレックス制度が、入社2年目から利用可能。「先週は忙しかったから、今日は早く帰る」といった柔軟な調整が本人の判断で行えます。大手グループならではの、個人の生活を尊重する安心の環境が整っています。
文化シヤッターサービス株式会社では、シャッターや防犯設備を通じて、人々の安全と安心を支える仕事に携わることができます。知識ゼロであっても実践を通して技術力を高めながら、地域社会に直接貢献できるやりがいを感じられます。また、新しい技術や製品にも触れる機会が多く、自己成長を実感できる環境です。
お客様と直接関わる業務が多いため、丁寧な対応と質の高いサービスを心がけて仕事に取り組んでいれば、信頼関係を築くことができ顧客も増えます。問題解決を通じて感謝の言葉をいただく瞬間は、何よりもやりがいを感じます。また、機械に関する専門技術がたくさん身に付くので、自宅の家電が故障したときなどに技術が活かされる場面が多いことも、嬉しいポイントです。
当社は20〜30代の社員が多く、フランクな雰囲気のある会社として定評があります。忙しいときは他のチームのスタッフがサポートするなど、チームワークも抜群です。寮制度があるので、現在の居住地を問わずご応募大歓迎です。家賃負担はほぼゼロで、家具・家電付きのワンルームに住めます。想像していた以上に働きやすい職場だと思います。

| 設立 | 1969年3月 |
|---|---|
| 代表者 | 中島省吾 |
| 本社所在地 | 〒1700001 東京都豊島区西巣鴨4-14-5BX113ビル |
| 事業所 | 全国に展開 |
| 資本金 | 1億1,000万円 |
| 事業内容 | ●各種シャッター、ドア、パーティション等の製品の修理、点検 ●文化シヤッター株式会社の全製品のアフターフォローを行っている会社です。 |
| 従業員数 | 1,434名 |
| 担当者 | 人事総務部 山村 |
| メールアドレス | jinji@service.bunka-s.co.jp |
| 企業HP | https://www.bunka-shutter-service.co.jp/ |