お客さまの目の健康に寄り添う

全国に300店舗以上を展開するメガネスーパー。
1979年の設立以来、似合うメガネ・おしゃれなメガネを販売するだけのメガネ屋ではなく、お客さまのご相談を丁寧にお伺いし、より生活が豊かになる見え方・聴こえ方を提案・実現していくことを当社は目指しています。
すべてのお客さまに納得・安心して笑顔になって毎日を過ごしていただきたいという思いから、お一人おひとり真摯に向き合っております。
お客さまに寄り添い「見えづらい・聴こえづらい」世界を「見えるように・聴こえるように」することで、その方の世界をガラっと変え、喜んでいただける仕事です。
まずは来店されたお客さまの目に関するお困りごとや不便に感じておられること、メガネの用途などをじっくりとカウンセリング。
次に従来の25倍の精度の最新機器で様々なデータを測定します。
続いてお客さまの悩みや要望に応えられるフレームをご提案します。
「見えるメガネ」は当たり前。
目の健康の大切さをお伝えし「快適なメガネ」作りにこだわっているのがメガネスーパーの特長です。
選んだメガネフレームを顔にぴったり合わせていく工程も欠かせません。
測定した度数を最大限生かせるようにレンズと目の距離、傾き、高さ、鼻や耳の掛かり具合などを確認し、丁寧に調整していきます。
そしてレンズを専用機器で加工し、手作業で微調整。
お客さまに渡す時は最適な見え方とかけ心地になるように調整します。
メガネをご購入後は、定期的にご来店いただき、少しでも不具合があれば、調整をいたします。
快適な見え方とかけ心地をキープできる技術力こそ、当社の顧客づくりにおいて大切にしている部分です。
当社はお客さまに対してだけでなく仲間にも優しい人が多い会社です。
従業員は全員”困っている人を助けたい”、”悩んでいる人の力になりたい”という想いを強くもって入社し働いている方々ばかり。
そのため、従業員同士も助け合うという風土ができあがっており、おだやかな雰囲気の中で働いていける会社です。
また、スマートフォン等のデバイスが発達するのと同時に目の健康が注目されてきたり、高齢化が進んでいく社会の中で当社がもつ技術の重要性が高まっております。
一人ひとりが使命感を持って、お客さまにご満足いただけるよう努力していることが当社の強みです。
人と話すのが好き、悩みを聞いてあげるのが好き、コツコツがんばるのが好きという方は必ず当社で活躍していただけますので、まずは「メガネ屋ってどんなことしているのかな」くらいの気持ちで職場見学にいらしてください。

| 設立 | 1979年5月 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 松本 大輔 |
| 本社所在地 | 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1丁目9番11号 NEWS日本橋堀留町6階 |
| 資本金 | 1,000万円(2026年3月末現在) |
| 売上高 | 19,574,133,405円(2025年度 ※決算期間変更の為8か月間のグループ連結実績) |
| 事業内容 | メガネ、コンタクトレンズ及び付属品、補聴器等の販売 全国301店舗(2026年3月末現在) |
| 従業員数 | 1,569名(グループ連結従業員数 2026年3月末現在) |
| 企業HP | https://www.meganesuper.co.jp/top/index.html |
高校時代の成績や部活動の経験有無は一切不問です。入社後は初任研修からスタートし、その後の実地研修・チューター制度・資格取得支援まで、段階的に成長できる仕組みが整っています。また、昇格・昇給においても性別や学歴、入社年数などは一切関係ありません。年1回実施される昇格試験に誰でも挑戦可能。合格するごとに階級が上がり、給与が年収ベースで50〜100万円単位で上昇します。頑張った分だけ、着実に前へ進める環境です。
50年以上の歴史を積み重ねてきましたが、当社は決して大きな会社ではありません。
ですが、持っている技術や雰囲気の良さは日本トップクラスである自信があります。
私たちが持っているものはすべて伝え、1人の職人としてだけでなく当社を担う人材へと育成します。
週休2日が徹底されないなか、杉山一商店は週休二日を大きく上回る年間休日117日。無理なく働くことができるうえ、プライベートも十分に楽しむことができます!