不況もAIも関係のない世界で、時代に翻弄されない実力をつけよう。

「一志株式会社」は、2019年に横須賀で立ち上がった会社です。比較的新しい会社ですが、神奈川や東京をはじめとする関東一円でたくさんのお客様から信頼を得ています。その証拠に、設立以来、業績は順調に成長。現場監督経験10年以上の代表・川畑を筆頭に、高い技術を持つ職人たちが集まり、スタッフ数も10人強まで増えました。今もなお成長を続けています。
私たちが主に行う建物の「修繕工事」は、一度建てた建物を長く守り続けるために、時代を問わず必要とされる仕事です。昨今の社会情勢の変化にも左右されにくく、仕事量が安定していることが、この業界の大きな強み。この「地に足のついたビジネス」だからこそ、スタッフ一人ひとりの生活を守り、高水準の待遇を維持し続けることができています。
事業の基盤が整い、いよいよさらなる飛躍を目指す今、次世代を担う新しい仲間を求めています。「よりよい建物に志一つ」を合言葉に、安定した成長を続ける当社で、修繕の技術を身につけませんか。
【現場の基本をチームの中で学ぶ】
現在、10人強の現場スタッフが活躍しています。いつも2〜3人のチームで動くため、いきなり一人で難しいことを任されることはありません。まずは先輩から「これを、こうして」と教えてもらいながら、自分のペースで進めていけばOK!「この仕事をやってみたい」「体を動かすのが好き」といった気持ちさえあれば、ゼロから成長していけるので、安心してお越しください。
【固定給月25万円から、将来は50万円以上も】
日給月給制ではなく「固定給制」を採用しています。雨などで突然、現場が休みになっても、給料が減る心配はありません。当社の場合、高卒初任給25万円、さらに年2回のボーナスも支給します。昇給も早いほうだと思いますし、現場監督として、現場を任せられるようになれば「月収50万円以上」も可能。スピーディーに収入を高められます。
【「信じて任せる」が代表のスタイル】
約10年の現場監督経験を経て会社を立ち上げた代表・川畑。そんな代表の率いる当社では、「ああしろ、こうしろ」という指示は最小限です。個人の自主性に任せ、「自分で工夫して進めたい」という考えを大切にする放任主義を貫いています。一方で、やる気や実力がある人にはどんどん仕事を任せ、その頑張りは給与や待遇に反映。それが、創業以来変わらない私たちのスタイルなのです。
【修繕工事のニーズは今後も上昇見込み】
マンションやビルは、約12〜13年ごとに修繕を行うのが一般的で、そのための積立金も用意されています。また、国も「よいものを手入れして長く使う」ことを推奨していて、建物の修繕の重要性はますます高まっています。そのため、景気に左右されることは少なく、仕事が途切れる心配もありません。将来への不安を感じることなく、技術の習得に集中できます。
【AIにはマネできない、職人の手仕事】
どれだけAIやロボット技術が進歩しても、建物の壁や床の傷み具合を一つひとつ目で見極め、ミリ単位でタイルを貼り替える作業は人の手でしかできません。仕上がりのよさが評価される「職人の技」だからこそ、将来にわたって必要とされ続けます。自動化されることのない技術を身につけることが、人生を守りより豊かにする大きな武器になるはずです。
【同世代ライバルの少なさが強みに】
現在、建設業界ではベテランの高齢化が進み、若手のなり手がとても少なくなっています。だからこそ、10代から経験と技術を磨き始めることは、将来、頼られる特別な存在になれるということ。同世代のライバルが少ない今から一歩ずつ経験を積んでおけば、これから先、仕事に困るどころか、必要とされ続ける実力が身につくでしょう。
首都圏でよく見かけるタイル貼りのマンションやビルが当社の現場です。仕事内容はとてもシンプルで、外壁や床を見て、はがれそうな部分や割れているタイルを見つけたら、そこだけはがして新しいタイルをピタッと接着する。そんな「建物の修理」を手がけます。パズルのピースをはめるような感覚で進められますし、特別な知識がなくても大丈夫!自分の手でキレイに直せたときは、見ていて気持ちがいいものですよ。
あなたのスキルアップを、会社が費用面でしっかり支えます。たとえば、取得を応援している資格は、タイル工事の腕を証明できる「技能検定」や、現場監督の知識やスキルを示せる「施工管理技士」など。日々の仕事で学んだことを活かしながら、国家資格を目指せます。講習や試験当日の費用もサポートしているため、お金のことを気にせず前向きにチャレンジできますよ。
現場の仕事は集中力が欠かせません。だからこそ、休むときはしっかり休む。それが当社の考え方です。毎週の休みに加え、ゴールデンウィークやお盆、年末年始には、それぞれ1週間ほどの連休があります。久しぶりに地元の友人と集まったり、ふらっと旅行に出かけたり、家でゲームに没頭したり……。年に3回、しっかりリフレッシュできるタイミングがあることもポイントです。
| 設立 | 2019年 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 川畑 亮一 |
| 本社所在地 | 〒238-0022 神奈川県横須賀市公郷町1-59-1 |
| 事業内容 | ・ビルマンション改修工事一式 ・一般住宅改修工事一式 ・各種防止工事 ・他多数 建築許可番号:神奈川県知事許可(般-6)第86291号 建築種目:建築・大工・左官・とび・土工・屋根・石・鋼構造物・鉄筋・タイル・れんが・ブロック・板金・ガラス・塗装・防水・建具・解体・内装仕上げ・熱絶縁 |
| 従業員数 | |
| 企業HP | https://www.isshi-co.jp/ |
村上建設は、会社を支えてくれる社員とその家族をとても大事にしています。
そのため、社員にとって勤務しやすいこと、長く勤務していけること、
楽しく生きがいを持って勤務できることを尊重し、福利厚生を充実させています。
仕事で必要となるあらゆる知識が身に着く、充実した教育研修制度を整えています。オンテックス・テクニカルスクールでは、リフォーム職人(塗装職人)を育成するための多彩なカリキュラムが用意されています。一緒に学んだ同期がかけがえのない仲間となります。