ハリアー研究所が提供する高校新卒・第2新卒向けの職場見学情報ポータルサイト全国の勤務地や職種、採用実績校などから検索が可能です!

  • 15th years with you
  • お気に入り
  • 最近見た求人
  • 先生マイページ

先生マイページ

現在、ハリケンナビは高校生の就職マッチングサイトとして主に東名阪の優良企業約300社を掲載し、全国の進路指導部の先生方をはじめ、就職希望の高校3年生など毎年約3万人のユーザーに活用されています。

また、全国13地域で就職指導の先生方と企業経営者(人事責任者)様の就職情報交換会を実施しており、ネットとリアルの両方の機会を創出することで、入社してから高卒新卒就職者の子供たちがすぐに離職することのない社会システムの構築を目指しています。

今後もインターンシップ受入れ可能企業の開拓や仕事研究会等のイベント開催などの機会を創り出し、子供たちのミスマッチによる早期退職を防ぐために邁進して参ります。

先生マイページご登録のお願い

「先生マイページ」からハリケンナビ掲載企業のハローワーク求人票の閲覧・印刷が
ご利用可能となります。
弊社から配布された「アカウント作成ID」を使用し、先生専用のID・PASSを取得してください。

初めての先生

アカウント作成IDを入力して下さい

先生マイページ ログイン

ID・PASSを入力して下さい

ID:
PASS:

※「アカウント作成ID」・「先生マイページ」についてのお問い合せは、
TEL06-6312-8110 までご連絡ください。

[先生方へ] プライバシーマーク取得のご報告です! (2017-05-05)

全国の就職ご担当の先生方、お陰様で弊社はプライバシーマークを無事に取得する事ができました!沢山のご支援いただき心より感謝申し上げます。未成年である高校3年生の人生を左右する大事な就職のお手伝いをする以上、その責任を全うするためにもプライバシーマークの取得は社会的責任に係る経営上の重要課題でした。ありがとうございます。今後もコンプライアンスに則り高卒就職支援に邁進していきますので、何卒宜しくお願いいたします。

[NEWS] 速報!高校生内定率94.0% (平成29年1月末時点) (2017-03-30)

今春卒業した高校生の就職内定率は、29年1月末現在で前年同期比0.4ポイント増の94.0%となる(厚労省3月17日発表)。平成5年ぶりの高水準であった。就職を希望する高校生の求人倍率は、前年同期比0.19ポイント増の2.19倍だった。  

[NEWS] 速報!高校生内定率87.0% (平成28年11月末時点) (2017-02-02)

今春卒業する高校生の就職内定率は、2016年11月末現在で前年同期比1.2ポイント増の87.0%となる(文科省・厚労省1月20日発表)。24年ぶりの高水準であった。就職を希望する高校生の求人倍率は、前年同期比0.2ポイント増の2.13倍だった。  

[先生方へ] 明けましておめでとうございます! (2017-01-01)

皆さま、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。お蔭様でハリアー研究所は今年15年目を迎えることができました。これも一重に先生方のご支援の賜物と存じます。今年は福岡・新潟会場を追加し全国13地域で就職情報交換会を開催します。また、ハリケンナビ掲載企業の新規開拓と共にインターンシップ受入れ可能企業の開拓や仕事研究会等のイベント開催などの機会を創り出し、子供たちのミスマッチによる早期退職を防ぐために邁進して参ります。さらに、本年度はより一層のハリケンナビ強化のために先生方や生徒の皆様が安心してご活用できるように、掲載企業様には厚労省認定の若者応援宣言企業の登録推進を図ると共に、弊社に於いても個人情報保護法に則りプライバシーマーク(JISQ15001:2006)を取得致します。  2018ハリケンナビは常に時代を先取り、全国の先生方や生徒・保護者の皆様から絶対的な信頼をいただけるよう愚直に努力して参りますので、今年も何卒宜しくお願い申し上げます。

[NEWS] 速報!高校生内定率74.9%(平成28年10月末時点) (2016-12-30)

文科省が発表した来年3月卒業予定の高校生の就職内定率(10月末時点)は74.9%で、前年同期から1.5ポイント上がり、7年続けて改善しました。 平成5年度以来23年ぶりに73%を超え、男女別の就職内定率は男子76.1%、女子73.0%となる。全日制・定時制を卒業予定の約107万9128人の内、就職を希望する高校生は19万1996人で、14万3747人が内定となりました。

[NEWS] 速報!高校生の就職内定率は60.4%(平成28年9月末時点) (2016-12-04)

厚生労働省は、平成29年3月に高校を卒業する生徒について、平成28年9月末現在の求人・求職・内定状況を取りまとめました。 就職内定率は 60.4%で、前年同期比4.3ポイントの増。 就職内定者数は約 10万7千人で、同7.6%の増。求人数 は 約36万人で、同11.6%の増。求職者数は約17万7千人で、同0.1%の減。求人倍率は2.04倍で、同0.21ポイントの増となりました。

[先生方へ] 高卒求人倍率1.75倍、23年ぶりの高水準 (2016-09-13)

厚生労働省が13日に発表した、来春に卒業予定の高校生の求人倍率が、7月末時点で前年同期比0・21ポイント増の1・75倍となった。1994年卒の1・98倍以来23年ぶりの高水準となりました。求人数は約32万4千人で、前年同期比 13.3%の増で業種別にみると、建設業(13・3%増)や製造業(11・4%増)など、雇用の多い業種で求人が増えているが、昨年はいずれも伸び率が2割を超えており、鈍化の兆しがみられる。

[先生方へ] 7月第1便の発送完了のご報告です。 (2016-07-14)

先週末に全国高等学校の進路指導部就職ご担当の先生方宛に今年度の募集企業様の求人票を発送いたしましたので、順次先生方のお手元に届くと思います。ぜひ、この機会にご活用いただきますようお願いいたします。

[先生方へ] 平成28年3月末現在の高卒者の就職状況について (2016-05-26)

高校生の就職率は、97.7%(前年同期比0.2ポイント増)。卒業者数は1,064,828人で、就職希望者は191,935人。うち就職者は187,552人で、未就職者は4,383人。 男子の就職率は98.3%(前年同期比 0.2ポイント増)。 女子の就職率は96.8%(前年同期比 0.4ポイント増)。

[先生方へ] 高校生の就職内定率は93.6%と前年同期比0.8ポイント上昇。 (2016-03-22)

厚労省は、このほど、平成28年3月に高校を卒業する生徒について、平成28年1月末現在の求人・求職・内定状況を取りまとめました。 就職内定率は93.6%で、前年同期比0.8ポイントの増。 就職内定者数は約16万4千人で、同1.7%の増。 求人数は約35万人で、同12.0%の増。 求職者数は約17万5千人で、同0.8%の増。 求人倍率は2.0倍で、同0.2ポイントの増。

[先生方へ] 求人倍率1.28倍=高水準続く、失業率3.2%に低下  時事通信 (2016-03-01)

厚労省が3月1日発表した1月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント上昇の1.28倍となり、1991年12月(1.31倍)以来、24年1カ月ぶりの高水準となった。毎年行う過去データの定期改定により、改善は12カ月連続となった。  また、総務省が同日発表した労働力調査によると、1月の完全失業率は3.2%と前月に比べ0.1ポイント低下した。改善は3カ月ぶり。  有効求人倍率は、求職者1人当たりに企業から何件の求人があったかを示す指標。求人が10カ月ぶりに減少に転じたものの、雇用環境の改善による求職者減の影響の方が大きく、厚労省では「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」(雇用政策課)

[先生方へ] 高校生の就職内定率90% 25年ぶり高水準  NHKニュース (2016-02-12)

この春、卒業する予定の高校生の就職内定率は、去年12月末の時点で90%と25年ぶりの高い水準となっています。 文部科学省が高校からの報告を基にまとめたところ、就職を希望している全国の高校3年生、19万1343人のうち、去年12月末の時点で就職先が決まったのはおよそ17万2183人で、内定率は90%でした。前の年の同じ時期に比べて1.2ポイント上昇し、25年ぶりの高い水準となっています。

[先生方へ] 高校生の就職内定率は85.8%と前年度より1.7ポイント上昇   厚生労働省 (2016-01-25)

厚生労働省は、このほど、平成28年3月に高校を卒業する生徒について、平成27年11月末現在の求人・求職・内定状況を取りまとめました。対象は、学校や公共職業安定所からの職業紹介を希望した生徒。就職内定者数は約15万2千人で、同2.8%の増。求人数は約34万2千人で、同12.8%の増。求職者数は約17万7千人で、同0.7%の増。求人倍率は1.93倍で、同0.2ポイントの増。

[先生方へ] 明けましておめでとうございます! (2016-01-04)

先生方、生徒の皆様、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。さて、昨年は大手製造業や大手流通小売チェーンの大量採用などの好影響で高卒求人数は一昨年に続き前年対比15%増という高卒求人が22年ぶりの活況を呈した一年でした。そこでより一層、ハリケンナビを生徒の皆様にスマホからもご活用できるように完全リニューアル致します。2017ハリケンナビは時代を先取り、全国の先生方や生徒の皆様から絶対的な信頼をいただけるように常に成長と弛まぬ努力をしていく一年にしていきます。

[先生方へ] 2015高卒入社者意識調査資料【速報】 (2015-07-12)

今年の特徴は従来は進路指導部の先生か、親(保護者)と相談して就職先企業を決める、の2つが抜けていましたが、今年は「担任の先生と相談して決めた」、が22%(昨年16%)と大きく伸びています。「自分ひとりで決めた」という生徒も20%(昨年17%)ですので2年連続で増えました。トップの親(保護者)は昨年(34%)からダウンしましたが相変わらずトップを直近4年間維持しています。現場ではクラス担任の先生方の関わる比重が増え、全体的に役割が分散したように伺えます【速報】

[先生方へ] 有効求人倍率1.19倍に上昇 5月、完全失業率は3.3%  日本経済新聞 (2015-06-28)

雇用情勢の改善が続いている。厚労省が6月26日発表した5月の有効求人倍率は1.19倍と前月から0.02ポイント上昇し、23年2カ月ぶりの高水準になった。雇用環境の好転で就業した人が増え、新たに仕事を探す人が減っている。総務省が同日発表した完全失業率は3.3%と、18年ぶりの低水準になった前月と同じだった。

[先生方へ] 有効求人倍率、4月1.17倍に上昇 23年1カ月ぶり高水準  日本経済新聞 (2015-05-30)

厚生労働省が29日発表した4月の有効求人倍率は前月比0.02ポイント上昇の1.17倍と、1992年3月(1.19倍)以来23年1カ月ぶりの高い水準となった。景気回復を背景に雇用環境は改善している。医療・福祉のほか、訪日外国人の増加に伴って宿泊・飲食サービス業などの求人が伸びた。ただ、建設業や製造業の求人は減少した。厚労省は「生産が弱含んでいるのは懸念材料」としている。

[先生方へ] 売り手市場の就職戦線、過去最高水準に  日本経済新聞 (2015-05-22)

文部科学省と厚生労働省は5月19日、全国の国公私立大62校を抽出し、今春卒業した大学生の就職状況を調べた結果を発表した。 就職希望者のうち実際に仕事に就いた人の割合を示す就職率は、4月1日時点で96.7%。前年同期を2.3ポイント上回り、過去最低だった11年(91.0%)から4年連続で上昇した。

[先生方へ] 教員免許を国家資格に 自民が政府に要請へ  日本経済新 (2015-05-13)

自民党の教育再生実行本部は小中高校の教員免許の国家資格への格上げを近く政府に要請する。大学の教職課程を終えた後に全国共通の国家試験を受け、1~2年程度の研修を積んだ後に免許を取得できるようにする。医師免許と似たような仕組みを取り入れることで、教員の資質向上をめざす。

[先生方へ] 全国8会場で名刺交換会がスタートします! (2015-04-30)

いよいよ5月になりました!全国8会場で名刺交換会がスタートします。詳細はこちら!●青森会場:5月13日(水)観光物産館アスパム●鹿児島会場:5月22日(金)鹿児島商工会議所アイムホール●高知会場:5月27日(水)高知共済会館●秋田会場:6月3日(水)秋田アトリオン事業部●東京会場:6月8日(月)渋谷フォーラム8●沖縄会場:6月19日(金)沖縄青年会館●大阪会場:7月7日(火)大阪産業創造館●北海道会場:7月15日(水)TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前※全会場13時30からスタート!大阪会場のみ17時終了、他会場は16時30終了!お気軽にお問合せください!

[先生方へ] 求人倍率が改善、2月1.15倍 失業率も0.1ポイント改善   日本経済新聞 (2015-04-01)

厚生労働省が3月27日発表した2月の有効求人倍率は1.15倍と、前月よりも0.01ポイント上昇した。22年11カ月ぶりの高水準だった。総務省が同日発表した完全失業率も3.5%と同0.1ポイント改善した。企業の求人が増え、人材を囲い込む動きが激しくなっている。非正規社員数は正社員への転換などを背景に、昨年以降で初めて減少に転じた。

[先生方へ] 高卒就職内定率88.8%=バブル崩壊前水準まで回復―文科省  時事通信 (2015-03-15)

今春卒業予定の高校生の就職内定率は昨年12月末時点で、前年同期より3.5ポイント高い88.8%だったことが2月16日、文部科学省の調査で分かった。5年連続の上昇で、バブル崩壊前の1980年代後半以来の高水準となった。同省は「景気の回復傾向で求人が増え、希望者が順調に内定を得ている」と話している。  同省によると、就職希望者約19万1000人のうち約17万人が内定を得た。男子は前年同期比2.7ポイント増の90.7%、女子が4.4ポイント増の85.9%。男女それぞれ約1万1000人が内定を得ていない。 

[先生方へ] 昨年の有効求人倍率は23年ぶり高水準の1.09倍 1.0倍超えは7年ぶり  産経 (2015-03-15)

厚生労働省が1月30日発表した2014年1年間平均の有効求人倍率は前年比で0.16ポイント上昇し、1.09倍となった。大きさとしてはバブル経済末期である1991年の1.40以来、23年ぶりの高水準で、1.0倍を上回ったのは2007年の1.04以来7年ぶり。 昨年12月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.03ポイント上昇の1.15倍と大幅に改善し、3カ月連続の上昇となった。1.15倍は1992年3月以来、22年9カ月ぶりの高水準。

[先生方へ] 大卒就職内定率、女子は最高の81.9% 14年12月時点  日本経済新聞 (2015-03-15)

文部科学・厚生労働両省は1月20日、今春卒業予定の大学生の昨年12月1日時点の就職内定率を公表した。女子は前年同期比4.7ポイント増の81.9%で、12月時点としては1996年の調査開始以来最高。男子を含めた全体でも80.3%(同3.7ポイント増)で4年連続の改善となり、リーマン・ショックの影響前の2008年同期(80.5%)の水準に迫った。

[先生方へ] 高卒就職内定率71%=全国で改善、20年ぶり高水準―文科省 時事通信 (2015-03-15)

2015年3月卒業予定の高校生の就職内定率は10月末時点で、前年同期より7.0ポイント高い71.1%だったことが12日、文部科学省の調査で分かった。同時期の内定率が70%を超えるのは1994年以来20年ぶり。上昇は5年連続で、全都道府県で改善した。  文科省は「景気の回復基調と近年の採用抑制の反動とみられ、志望通りに就職できた生徒が増えている」と分析している。 

[先生方へ] 有効求人倍率、10月は4カ月ぶり改善 日本経済新聞 (2015-03-15)

厚生労働省が11月28日発表した10月の有効求人倍率は、前月比0.01ポイント上昇の1.10倍と4カ月ぶりに改善した。景気の回復基調を背景に職探しの動きが就業に結びつき、有効求職者数が減少。一方、医療・福祉分野で新たに約1万9000人の求人があったため、有効求人数は増えた。 都道府県別で最も有効求人倍率が高かったのは東京都の1.59倍、最も低かったのは埼玉県と沖縄県の0.76倍だった。

[先生方へ] 景気回復受け「売り手市場」に   産経新聞 (2015-03-15)

来春卒業予定の高校生の就職内定率(9月末時点)は前年同期を8・8ポイント上回る54・4%となり、リーマン・ショック前を初めて上回ったことが厚労省の集計で分かった。景気回復に加え、進学率が上がって就職希望者が減ったことなどが、数字を押し上げたとみられる。

[先生方へ] 製造業の大卒内定6.1%増   日本経済新聞 (2015-03-15)

日本経済新聞社が10月19日まとめた2015年度採用状況調査で、主要企業の大卒採用内定者数(15年春入社)は今春実績比7.3%増え4年連続で前年実績を上回った。業績が 改善した自動車や鉄鋼がけん引、製造業が6.1%増と3年ぶりに増えた。非製造業は 7.9%増も小売りや外食などで計画に届かない企業が目立つ。16年春入社から採用活 動は3カ月繰り下げになり、採用競争が一段と激しくなりそうだ。

[先生方へ] 先生方からのご要望で誕生! (2015-03-15)

先生方からのご要望で誕生!「職場見学旅費応援企業特集」を新たに掲載!ハリアー研究所は高校生の皆様が入社後のミスマッチにより早期離職することを防ぐために積極的に職場見学を薦めています。そのためには高校生の皆様の唯一の就職活動である職場見学の旅費を負担してくれる企業の開拓が必要です。今後もハリアー研究所は職場見学旅費を負担する企業の啓蒙と拡大に邁進いたします。

[先生方へ] 高卒求人、製造業で増加 新日鉄住金8割・マツダ6割  日本経済新聞 (2015-03-15)

厚生労働省によると7月末時点で高校卒業予定者の求人数は前年同月比38.4%増の23万8462人となった。20万人を超えるのは6年ぶりだ。 9月16日に始まった選考活動では求人全体の約3割を占める製造業の採用意欲が強い。鉄鋼や自動車だけでなく、不振が続いた電機業界で高卒採用を再開するなどの動きもみられる。パナソニックやシャープはそれぞれ100人を迎え入れる。 日本経済新聞社が今春実施した採用調査では製造業の大卒求人数は約3万7千人で、前年度比12.9%増と3年ぶりの2ケタ増だった。高校生の求人数が急増しているのは同じ流れだが、固有の事情もある。

[先生方へ] 高卒求人、6年ぶり高水準=来春卒は1.28倍―厚労省  時事通信 (2015-03-15)

厚生労働省は9月12日、2015年3月卒業予定の高校生の求人・求職状況(7月末時点)を発表した。就職希望の生徒1人に平均何件の求人があるかを示す求人倍率は、全国平均で前年同期を0.35ポイント上回り、1.28倍となった。改善は4年連続。人手不足感が強まっていることを背景に、リーマン・ショックで雇用情勢が悪化する前の09年3月卒以来6年ぶりに1倍を超えた。 15年3月卒の高校生の就職活動は9月16日に解禁される。  全国の求人数は38.4%増の約23万8000人、求職者数は0.1%増の約18万6000人だった。 

[先生方へ] 新規就業、離職率を6年ぶりに上回る 13年16.3%に  日本経済新聞 (2015-03-15)

厚生労働省が9月9日まとめた2013年の雇用動向調査によると、働く人のうち新たに就業した人の割合を示す入職率は、前年より1.5ポイント高い16.3%となり、仕事から離れた離職率(15.6%)を6年ぶりに上回った。景気の回復で新規の雇用が増えて、女性や高齢者が働きに出ている。

[先生方へ] 明けましておめでとうございます! (2015-01-01)

皆さま、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。昨年は空前の円安による大手製造業の復活大量採用などの好影響で高卒求人数が前年対比40%増という20年ぶりの活況を呈した一年でした。しかし、一方ではミスマッチのために未就職のまま卒業してしまう生徒様も少なくありません。「社会に出ても簡単には辞めない子供たちを創りだす」この想いで、今年も私共ハリアー研究所は常に先生方のお役に立てますよう新しい求人企業を開拓していく所存でございますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

[先生方へ] 新規就業、離職率を6年ぶりに上回る 13年16.3%に  日本経済新聞 (2014-09-11)

厚生労働省が9月9日まとめた2013年の雇用動向調査によると、働く人のうち新たに就業した人の割合を示す入職率は、前年より1.5ポイント高い16.3%となり、仕事から離れた離職率(15.6%)を6年ぶりに上回った。景気の回復で新規の雇用が増えて、女性や高齢者が働きに出ている。

[先生方へ] 雇用22年ぶり高水準 5月有効求人倍率1.09倍 日本経済新聞 (2014-07-03)

厚生労働省が6月27日発表した5月の有効求人倍率(季節調整値)は1.09倍と前月から0.01ポイント上がった。上昇は18カ月連続で、1992年6月以来、約22年ぶりの高い水準。製造業やサービス業などで求人が伸びた。完全失業率も3.5%まで下がり16年5カ月ぶりの水準になった。雇用需給の引き締まりが賃金上昇を通じ、物価を一段と押し上げる構図になりつつある。

[先生方へ] 実質賃金4月は‐3.1%、消費増税でマイナス幅拡大=毎月勤労統計  ロイター (2014-06-25)

厚生労働省が発表した毎月勤労統計調査によると、4月の現金給与総額(事業所規模5人以上)は1人平均で27万4761円となった。前年比では0.9%増と2カ月連続で増加し、2012年3月(同0.9%増)以来の高い伸びを記録した。ただ、物価の変動を考慮した実質賃金は前年比3.1%減と2009年12月(同4.3%減)以来の大幅なマイナスとなった。4月からの消費税率引き上げで大幅悪化した。マイナスは10カ月連続。

[先生方へ] 教育再生実行会議「段階的に推進」  朝日新聞 (2014-06-18)

政府の教育再生実行会議がまとめた学制改革についての提言の素案の内容がわかった。3~5歳の幼児教育の無償化を段階的に進めることや、「小中一貫教育学校」(仮称)の制度化、高校の早期卒業の制度化、職業教育を行う高等教育機関の新設、大学の飛び入学制度の推進などが柱。

[先生方へ] 人手不足、時給1500円でも集まらない      日本経済新聞 (2014-06-11)

深夜は時給1500円――。  6月上旬の東京・渋谷。駅前のスクランブル交差点近くにある牛丼店「吉野家」が店頭に掲げたアルバイト募集は昼間も1200円と破格の数字が並ぶ。ライバルの「すき家」「松屋」も1100~1375円だ。求人情報大手のリクルートジョブズがまとめた首都圏の外食店の平均時給971円を上回る。

[先生方へ] 有効求人倍率1.08倍…17か月連続の上昇  読売新聞 (2014-06-05)

厚生労働省は5月30日、4月の有効求人倍率(季節調整値)が前月より0.01ポイント上昇し、1.08倍となったと発表した。上昇は17か月連続で、バブル崩壊後の最高値を記録した2006年7月(1.08倍)に並んだ。都道府県別では、愛知県が1.56倍で最も高く、最低は沖縄県の0.64倍だった。

[先生方へ] 給与総額、3年ぶりプラス 13年度0.1%増 日本経済新聞 (2014-05-28)

厚生労働省が5月16日まとめた2013年度の毎月勤労統計調査(確報)によると、給与総額は平均31万3995円と前の年度に比べて0.1%増えた。プラスになるのはリーマン・ショック後の落ち込みから回復した10年度(0.5%増)以来3年ぶり。景気の回復で賞与や残業代が増えたため。

[先生方へ] 大卒就職率94.4%=高卒はバブル期並水準  時事通信 (2014-05-20)

厚労省と文科省は5月16日、今春卒業した大学生の就職率(4月1日時点)が前年同期比0.5ポイント上昇の94.4%になったと発表した。改善は3年連続で、2009年春(95.7%)以来、5年ぶりの高水準。一方、文科省が16日発表した今春卒業の高校生の就職率(3月末時点)は0.8ポイント上昇の96.6%だった。4年連続の改善で、1992年春(96.9%)以来、22年ぶりの高水準となった。

[先生方へ] 売り手市場に転じた就職市場 3月末時点で男子は6人に1人が内々定 産経 (2014-05-16)

平成26年度卒の就職活動は、アベノミクスによる景気回復と、長らく企業側が採用を抑えていたことから生じた、若手の人材不足を背景に「売り手市場」となっている。

[先生方へ] 不登校高校生32%が退学 朝日新聞 (2014-05-09)

文部科学省の問題行動調査によると2012年度の不登校児童生徒数は小中学校で約11万2700人、高校では約5万7700人にのぼる。不登校の高校生の約32%にあたる約1万8000人が中途退学している。

[先生方へ] 求人倍率は1.07倍で改善、3月の失業率は3.6%で横ばい  時事通信 (2014-05-02)

厚労省が5月2日発表した3月の有効求人倍率は、前月に比べ0.02ポイント上昇の1.07倍と、16ヶ月連続改善した。2007年6月以来、6 年9ヶ月ぶりの高い水準となった。一方、総務省が同日発表した労働力調査によると、3月の完全失業率は前月比横ばいの3.6%だった。

[先生方へ] 大卒採用16%増 15年春、6年ぶり10万人超  日本経済新聞 (2014-04-23)

日本経済新聞社は4月19日、2015年春の採用計画調査(最終集計)をまとめた。大卒は全体で14年春の実績比16.6%増の11万1505人と6年ぶりに10万人を突破。旺盛な採用が続く小売りや建設などの非製造業は18.5%増と4年連続で2ケタ伸びた。人手不足が今後より強まるとの見方から、既に実質的な内定を出した企業も多く、採用活動は過熱している。

[先生方へ] 大学入試を「改革」6割 学長アンケート  日本経済新聞 (2014-04-16)

国際社会で活躍できる人材の育成に向け、大学が入試や教育内容の改革を急いでいる。有力大学の学長らを対象とした日本経済新聞社の調査で、3割が入試改革を実施したと回答。検討中なども含めると、6割近くが改革に積極的で、学ぶ意欲や語学力に重点を置く傾向があった。授業改革では、9割が教養教育を拡充するとしており、社会や産業界の要請に応えようとする大学の姿勢がうかがえる。

[先生方へ] 教委改正法案を決定 首長の権限強化   日本経済新聞 (2014-04-10)

政府は4月4日、教育委員会制度を改革する地方教育行政法改正案を閣議決定した。教育長と教育委員長を一本化した新たな「教育長」を常勤で置くことや、首長と教育委員会が協議する「総合教育会議」を全地方自治体に新設することが柱。今国会に提出し、2015年4月の施行を目指す。

[先生方へ] 有効求人倍率6年半ぶり高水準 2月、1.05倍  日本経済新聞 (2014-04-02)

厚生労働省が3月28日発表した2月の有効求人倍率は前月比0.01ポイント上昇の1.05倍と、2007年8月(1.05倍)以来6年6カ月ぶりの高い水準だった。改善は15カ月連続だった。円安で輸出企業の業績が回復したことに加え、内需も好調なことから、製造業を中心に求人が増えた。